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ウェブマネーカードは今話題のデビットカードです。

ウェブマネーカードとは


ウェブマネーカードとは、チャージ式のデビットカードです。通常、クレジットカードを持つためには審査と時間が1~2週間程度の時間が必要です。また、学生さん向けの「学生クレジットカード」は、親の同意(書類)が必要だったり、こちらもかなり手間が掛かります。中にはクレジットカードを意図的に持たないようにしている人もいます。「クレジットカードを持たない主義」(現金主義)の人の多くは、使い過ぎてしまわないか心配している、あるいは現金の方がお金を管理しやすいと思っている人がほとんどです。そんな人たちにオススメなのがデビット(チャージ式)カードです。

ウェブマネーカード



デビットカードの仕組みは?


イメージとしては、公共交通機関の電子カード(PASMOなど)がよく似ています。使う前に現金、あるいは銀行振込でチャージしておいて、そこから支払いを行う仕組みです。デビットカードに関しては、クレジットカードとして使うことが出来るので、チャージした金額は、クレジットカード支払いに充てることが出来るのです。デビットカードには、通常のクレジットカードと同様に磁気ストライプが付いているので、実店舗で使うことも可能です。またカードには、クレジットカード番号が付いているので、ネットでも使うことが出来ます。ウェブマネーカードのカードブランドは、「マスターカード」なので、マスターカードが使える実店舗やネット通販で利用することが可能です。


ウェブマネーカード



ウェブマネーカードを使うメリットは?


デビットカードは様々な企業から発行されていますが、ウェブマネーカードが他のデビットカードと異なる点は、「ウェブマネー(電子マネー)をウェブマネーカードに移せること」です。つまり、電子マネーがクレジットカードと同じ利用が出来るのです。(ただし、ウェブマネーからウェブマネーカードへ移行するには4%の手数料が発生します。)ウェブマネーをよく使う人は、ウェブマネーウォレットを利用している人が多いかと思いますが、ウェブマネーが不要になったらウェブマネーカードへ移して、クレジットカードとして使えます。電子マネーとクレジットカードを併用することが出来るのは、ウェブマネーカードだけ。それ以外にも、ウェブマネーカード新規発行してから3ヵ月間は高還元でポイントが付くので、ウェブマネーを使っていない人でもメリットがありそうです。


気になった方はぜひ、ウェブマネーカードを使ってみよう!

http://sp.webmoney.jp/masterwm/


ウェブマネーメリット

ウェブマネーの不正ID搾取メールに気を付けよう。

ウェブマネーのキャッシングメールの手口


ついにウェブマネーでも、株式会社ウェブマネーを装った不正ID搾取メールによる被害が発覚したようです。メールの見た目は、単純なテキストメールのように見えますが、実際はHTML形式のメールとなっており、クリックすると株式会社ウェブマネーのサイトに似せた別のサイトへジャンプする仕組みとなっています。メールに書かれているURLが正しいURLになっていても、クリックすると別のサイトに飛びます。このような場合、パソコンであれば、マウスカーソルを合わせることで実際に飛ぶ先のURLを事前に確認することが可能ですので、書かれているURLが、実際に飛ぶ先のURLと異なっていないか確認する必要があります。不正なURLにアクセスすることでウイルスに感染したり、ウェブマネーウォレット情報を入力してしまうと、ウェブマネーを不正に使われてしまう可能性があります。くれぐれも、送られてきたきたメールには警戒して確認して下さい。

ウェブマネーメール



フィッシングメールに騙されない唯一の方法


近年、ウェブマネーに限らず様々なサービスサイトでフィッシングメールの被害が相次いでいます。
このようなフィッシングメールに騙されないようにするただ1つの方法は、ユーザー側の「警戒心」だと思います。フィッシングメールに騙されない方法を紹介しているサイトもあるので、ウェブの知識が深くない方は一読しておくと良いかもしれません。少しでもあれ?と思うことがあれば、メールに記載されたURLにアクセスしたり、ましてはアカウント情報を入力しないようにしましょう。

ウェブマネーウォレットに入ったウェブマネーを換金するには?

ウェブマネーウォレットとは?


ウェブマネーウォレット


ウェブマネーには、ウェブマネーウォレットというプリペイド式のウェブマネーをお財布(ウォレット)にまとめて使用出来る機能があります。その為、ウェブマネー支払いに対応しているサイトでは、「プリペイド番号で支払う」か「ウォレットから支払う」のどちらかを選択して支払いを行うことが可能です。

ただしここで注意したいのは、ウェブマネーウォレットにチャージしたプリペイド番号は、取り出すことが出来ないという事。一応、特定サイト用プリペイド番号として、取り出すこと(プリペイド番号の発行)は可能となっていますが、特定サイトでしか使えないので、ウェブマネー買取業者によっては買い取ってくれなかったり、ウェブマネー(プリペイド番号の状態)の物と、ウェブマネーウォレットの買取率(買取金額)は全然違うという事も。



ウェブマネーウォレットを換金するには?


ポイント換金サイトや懸賞サイトでGETした場合、少ない額で大量のコードを持っているという事もあるかもしれません。複数あるウェブマネーをまとめたい場合は、「残高引継ぎ」からプリペイド番号の残高を1つのプリペイド番号に合算することが可能です。もしウェブマネーを売る可能性がある場合や、元より換金目的でウェブマネーを購入する場合はウェブマネーをウォレットにチャージすると換金率が下がる可能性があるので、チャージしないようにしましょう。すでにウォレットをチャージしてしまった!という方は、買取率は下がりますが買い取ってくれる業者はあるので諦めずに買取業者へ問い合わせてみましょう。


▼ウェブマネー 残高引継
https://portal.webmoney.jp/card/spd.jsp?tmpl=balance

ウェブマネーで被災地へ募金できるって知ってました?

今回の平成28年熊本地震で被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
ところで、ウェブマネーで被災地である熊本へ募金できることを知っていますか?
募金は現金だけじゃない!電子マネーでも出来るんです。

ウェブマネーでは被災者の方々へのインターネット募金受付窓口を開設しているので、
1POINT(1POINT=1円相当)からWebMoneyを義援金として寄付することが可能です。
インターネット募金のいいところは、24時間いつでも募金が出来ることです。
思い立った今、募金をすることが出来ます。

義援金は日本赤十字社を通じて被災地へ届く仕組みとなっているので、
義援金詐欺等を不安に思われている方も、安心して募金することが出来そうです。

ウェブマネー募金

▼ウェブマネー募金受付
https://portal.webmoney.jp/cam/cgibin/donation/do/

ウェブマネーカードは、ローソンのレジでチャージ!

ウェブマネーカードって何?


ウェブマネーカード
ウェブマネーカードは、もう持っていますか?ウェブマネーカードは、ウェブマネーをクレジットカードとして使うことが出来る便利なカードです。つまり、ウェブマネー加盟店でないお店でも、マスターカードが使えるお店であれば、ウェブマネーをクレジット決済に充てることが出来るんです。(ただしウェブマネーを、クレジットカードとして利用する場合は4%の手数料が掛かります。)

ウェブマネーカードは、チャージ式(デビット式)のクレジットカードなので、特に審査が入らず、クレジットカードにチャージした分だけ使うことが出来ます。事前入金型のクレジットカードだから、学生さんや使いすぎが不安な人にオススメなカードです。



ウェブマネーカードは、ローソンのレジでチャージ出来る!


そんなウェブマネーカードが、ローソンの「レジ」でチャージすることが出来るようになりました。ローソンの店員さんにウェブマネーカードを提示し、チャージしたい金額を伝えれば、その場でチャージしてくれます。すぐに反映されるから、すぐにクレジットカードとして利用することが出来ます。今なら、10回に1回という高確率で、チャージした金額の10%がキャッシュバックされるという、かなりお得なキャンぺーンを実施しているので要チェック!ウェブマネーをよく使う人は、ウェブマネーカードを1枚持っておくと入会してから3ヵ月間は1%還元されるので、便利でお得になるかもしれません。

▼10回に1回の高確率で、10%キャッシュバックされるキャンペーン詳細
チャージ期間: 2016年4月26日(火)0:00 ~ 2016年5月31日(火)23:59
応募期間: 2016年4月26日(火)11:00 ~ 2016年5月31日(火)23:59
詳しくは、http://www.webmoney.jp/campaign/201603lawson/

ウェブマネーカード

ウェブマネーがプロe-Sportsチームとスポンサー契約

ウェブマネーが、国内プロe-Sportsチーム「DetonatioN Gaming」とスポンサー契約を結びました。

ウェブマネー

そもそも「e-Sports」って何?


「e-Sports」は、エレクトロニック・スポーツの略称で、賞金制ゲーム大会のことを言います。特に「オンラインゲーム」が普及したことにより「e-Sports」は盛んになりました。海外ではすでにプロゲーマーという職業は世間から認められた存在であり、ゲームで生計を立てている人の数は多い。プロゲーマーの収入源は、スポンサーからの契約料、コーチ料、そしてe-sportsの賞金だ。プロゲーマーになると、ゲームの制作会社やゲーマー用コンピュータやマウスの制作会社、決済代行会社などがスポンサーに付く。スポンサーは、ゲーマーに投資することで、ゲーム全体を盛り上げていったり、自社の製品の宣伝を行うことが出来るわけだ。日本ではまだまだe-sportsが未発で、プロゲーマーがゲームで生計を立てることは難しいのが現状です。しかし今後プロゲーマーという職業が確立されたら、「ゲームばっかり止めなさいっ!」と親から注意されることが、ナンセンスになる時代が来るかもしれません。

ウェブマネーが「DetonatioN Gaming」とスポンサー契約したねらい


ウェブマネーが国内プロe-Sportsチーム「DetonatioN Gaming」とスポンサー契約したねらいは、上記で述べたとおり「ゲーム全体を盛り上げていきたい」という思惑が強くあったと思う。国内ではまだe-sportsが盛んに行われないが、まずはWebmoney見本となることで、他の企業も参加し、e-sportsの規模が大きくなることで、やがて賞金に反映される。そうすることで、プロゲーマー達が活動しやすい環境にしていくことが、ゲーム全体を盛り上げていくことに繋がる。「DetonatioN Gaming」の公式ホームページには、Webmoneyのバナーが貼られており、彼らと一緒にWebmoneyの知名度を国内、さらには海外へ広めていくねらいがあるようだ。


▼ウェブマネー:http://www.webmoney.jp/
▼国内プロe-Sportsチーム「DetonatioN Gaming」:http://team-detonation.net/

ウェブマネー

ウォレットからウェブマネーカードの残高引継が可能に!

  • 2015年11月16日

ウェブマネーウォレットの残高をウェブマネーカードに移行できるようになりました。
ウェブマネーウォレットだと全てのサイトで使えなかったりと不便がありましたが、ウェブマネーカードに引継げることによって、いろいろな店舗でより現金に近い感覚で使用ができます。

ウェブマネーカードへ引継ぎをすれば、MasterCardの加盟店でクレジットカードとして利用することができます。
※引継ぎに4%の手数料が発生します。

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